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決意(2022年11月14日 01:30より)

決めた。

何がって?

仕事辞めるよ。
とても良い経験をさせてもらえた会社で、人想いの人が多い会社だったけど、辞めるよ。
自分が良くこんな会社に入れたなって素直に思うよ。

はあ〜、辛かったなあ。

毎日16時間勤務とかだったもんw

辛かったけど、楽しかった。

時間の流れがよくわからなかった。

早いのか、遅いのか。初めての体験だ。

実際に仕事をしてみて、わかったことがある。

それは

何事も辞めるときが一番勇気が必要ということ。

俺は、度胸がないから

「辞めたいです」という一言さえ、言うことができなかった。

だけど、明日、言うことを決意した。

そして、適応障害になった。

これは本当に良い経験ができたと思うよ。

だって、うつ病ってなったことがある人にしか、うつ病の人の気持ちがわからないもん。

実はおれも、うつ病とか甘えでしょ。って思っていたタイプだった。(おはずかしながら)

でも、実際に自分が適応障害になってみて思ったのは、

誰にでもなりうるってこと。

おれは働きすぎてしまって、なってしまった。

だが、世の中には、働きすぎた人だけではなく、
考えすぎてしまう人や、人前に出るのが苦手な人、家庭に問題がある人などなど、様々だ。
そんな人にたいして、うつ病は甘えとか、言うのってありえない。

人の細かい事情も知らないくせに、何を言えるんだ。っておれは思うよ。

まあ、自分が実際にならないとわからないことってたくさんあるよね。

ポジティブすぎるかもしれないけど、多くの人の気持が理解できるようになった気がして、ちょっとうれしいかな。

そして、うつ病とか適応障害になった1人でも多くの人の気持ちを理解してあげて、共感してあげたい。

共感が一番の救いになるからね。まあ、その救いは人によるから、一概にも共感が最強!みたいな考え方もよくない。

ただ、この世の中に「カウンセラー」という仕事が存在している以上、「共感」というパワーは凄まじいんだとおもう。

結局、何がいいたいのか、わからなくなっちゃった。

適応障害におれは絶対にならない性格で、周りの友達も、全員おれが適応障害になっているなんて、全く思っていないと思う

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明日の決意をここに記して、寝るわ。
そして、東京生活で学んだことをブログに投稿して、東京は出たいと思う。

■明日の決意

まず朝一で直属の上司に適応障害になったことを話す。

そして、今月一杯で辞めることを話す。

もちろん、オンラインで継続するよん。

明日の朝回のアジェンダも作っておかないと。。。!

朝イチ直属→朝会みんなの前→しゃちょ

いただきの景色まで3-2-1いいいいいいい

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